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現代政治学叢書(17)
価格: 2,520円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
戦争と平和 出版社:東京大学出版会サイズ:全集・双書ページ数:304,発行年月:1989年05月この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治
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現代世界と民主的変革の政治学
価格: 3,570円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
ラスキ/マクファースン/ミリバンド 著者:小松敏弘出版社:昭和堂(京都)サイズ:単行本ページ数:418,発行年月:2005年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)20世紀前半、イギリスの政治学者ラスキは直面した近代国家の政治体制の矛盾をどのように分析し評価したか。またどのような社会を理想として構想したか?本書は、ラスキ、その弟子マクファースン、ミリバンド、この三者間の思想・諸説の比較をとおして、ラスキの現代世界に対する分析の有効性とその現代的意義を明らかにする。【目次】(「BOOK」データベースより)1 序論(本書の課題、問題意識、構成/現代政治学にお
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EU統合の政治学
価格: 2,415円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:小野耕二出版社:青木書店サイズ:単行本ページ数:205p発行年月:1995年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)EC(欧州共同体)からEU(欧州連合)へ。不透明な「統合」像のなかでEUの「歴史的な実験」はどう推移するのか。通貨通合をはじめ国家の枠を超える実験のはらむ政治的諸対抗を分析・検討し、その行方を探る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 EU統合の現状?マーストリヒト条約以降の事態/第2部 EU統合の進展とヨーロッパ各国政治の変容/第3部 事例研究この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 国際
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はじめての政治学
価格: 756円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
子どもと語る政治とのつきあい方平凡社新書 著者:牧野雅彦出版社:平凡社サイズ:新書ページ数:200p発行年月:2003年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)政治っていったいなに?どんな営み?文化って?ナショナリズムって?これまであまり正面から語られなかった、政治という営みの本質を、「共存のための技術」という視点からやさしく解き明かす。「小さな政治」からナショナリズムまで、父と子の対話による、よくわかる政治学原論。【目次】(「BOOK」データベースより)1 権力とはなにか/2 共存のための技術/3 言葉の問題/4 なにが政治の問題となるか/5 規則の意
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戦後政治と政治学
価格: 2,520円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:大嶽秀夫出版社:東京大学出版会サイズ:単行本ページ数:224p発行年月:1994年06月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 天皇制ファシズムの諸相(占領改革のイデオロギー的背景/戦後政治学の出発点としての「超国家主義」分析/伝統的家族制度の法社会学的分析/天皇制国家のイデオロギーと政治構造の分析/近代日本「精神構造」の民俗学的分析)/第2部 「逆コース」時代の政治とその背景(「逆コース」時代の政治学的体制分析/「旧意識」の社会心理学的実証分析/伝統的文化の背景をなす社会構造の分析/選挙研究による「意識調査」/「地方自治への攻撃」の政策過程論的分析
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〈不気味なもの〉の政治学
価格: 2,310円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:大沢真幸出版社:新書館サイズ:単行本ページ数:197p発行年月:2000年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書の第1部では、20世紀序盤の社会的転回について考察している。第2部の諸論文は、日本の戦後という空間の中での丸山真男の知的営みに着眼し、その明晰さが取り残してしまう盲点がいかなる構造的必然性に規定されているのかを考えることを媒介して、探究を進めた。第3部では、現在のポピュラーカルチャーの中に現れている現象を、直接の説明の対象とし、第4部では、眼を未来に向け、われわれの希望である来るべき「自由な社会」の諸条件を整える上で、われわれの“現
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教科書が教えられない政治学第2版
価格: 1,470円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:土屋彰久出版社:自由国民社サイズ:単行本ページ数:203p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)学校では教えてくれない日本社会のウラ側・真相、教科書には書けない政治の現実。目からウロコがぼろぼろ。面白すぎてかなり危険な全93講義。【目次】(「BOOK」データベースより)政党・政治家・選挙/国会と国会議員/内閣と政治/役所のしくみ/くらしと政治/外交・防衛/裁判所【著者情報】(「BOOK」データベースより)土屋彰久(ツチヤアキヒサ)政治学者。1964年、東京都生まれ。早稲田大学政経学部政治学科卒。早稲田大学他にて非常勤講師(本デ
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高度成長期の政治学
価格: 2,520円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:大嶽秀夫出版社:東京大学出版会サイズ:単行本ページ数:198p発行年月:1999年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)激変した日本政治をどのように捉えたのか。高度成長期の20年の日本政治について多様な分析が試みられた。松下圭一、田口富久治、升味準之輔、高坂正堯、三宅一郎…の主要業績を取り上げ、高度成長が日本の政治と政治学にもたらしたものは何かを問い直す。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 大衆社会論の登場?松下圭一/第2章 アメリカ政治学の受容と理論的実証分析の開始?田口富久治/第3章 利益政治による自民党支配?升味準之輔/第4章 
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展示の政治学
価格: 5,040円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:川口幸也出版社:水声社サイズ:単行本ページ数:391p発行年月:2009年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)博物館、美術館、博覧会、あるいは日常生活のなかで、“見せること”と“見ること”は、どのような意味をまとうのか?ジャンルや研究領域を越えて、多彩な視座から“展示”という擬制を解体し、その再考を促す出色の論集。【目次】(「BOOK」データベースより)1 展示のポリティクス(展示─狂気と暴力の黙示録/展示への権利─美の展示と暴力の展示のすき間に/画像の展示と秘匿─キリスト教美術を中心に/展示される戦利動物/展示と政治)/2 
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都市対地方の政治学
価格: 3,360円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
日本政治の構造変動 著者:白鳥浩出版社:芦書房サイズ:単行本ページ数:307p発行年月:2004年06月この著者の新着メールを登録する【著者情報】(「BOOK」データベースより)白鳥浩(シラトリヒロシ)法政大学助教授(政治学)。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程に学び、日本学術振興会特別研究員(政治学)、長崎県立大学専任講師、静岡大学助教授、静岡大学大学院人文社会科学研究科助教授兼任を経て、現在、法政大学社会学部社会政策科学科・同大学院政策科学研究科助教授。日本政治総合研究所運営委員。元ノルウェー王国オスロ大学政治学研究所客員研究員。元ドイツ連邦共和国マン
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歴史政治学とデモクラシー
価格: 6,090円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
著者:篠原一出版社:岩波書店サイズ:単行本ページ数:334,発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ヨーロッパ政治史を研究してきた著者は、デモクラシーの正統性をめぐる問題とたえず向き合ってきた。ドイツ・ワイマール期の外相シュトレーゼマンを分析した一九六三年執筆の論文、連合政治やネオ・コーポラティズムなど新たな政治現象を理論的に考察した論文など、長年の研究成果にくわえ、討議デモクラシーの意義と可能性に光をあてた新稿を収載して、著者の歴史政治学研究の軌跡をたどる論文集。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 歴史の中の討議デモクラ
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シティズンシップの政治学
価格: 1,995円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
国民・国家主義批判フェミニズム的転回叢書 著者:岡野八代出版社:白澤社/現代書館サイズ:単行本ページ数:262p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「国家」と「わたし」の関係はどうあるべきか。過去のシティズンシップ(「市民権」)論、主にリベラリズムの議論を批判的に再検討しながら、「平等で自由な人格」がよりよく尊重されるための新たな理念を構想する。最終章で展開される、いかなる者の視点をも排除しない可能性を秘めたフェミニズム・シティズンシップの議論は、フェミニズム、ジェンダー論にとって必見。本書は、「シティズンシップ」論入門として最適
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最終更新日:2009年11月12日